2D の物体がぶつかったとき
当たり判定・物理くわしくOnCollisionEnter2D
2D のコライダーがこのオブジェクトにぶつかったとき。
2D 物理のイベントで、ほかの Collider 2D がこのオブジェクトの Collider 2D に当たったときに起きます。「ぶつかった相手」は Collision2D という情報のまとまりで、当たったときの情報が入っています。ふつうの 3D のコライダーやプレイヤーには使いません。
3D のぶつかり方については「物体がぶつかったとき」にあります。
公式の説明: OnCollisionEnter2D(Unity)
イベントの値
このイベントが持つ値です。アクションの設定で、対象や値として選べます。
| 名前 | 種類 |
|---|---|
| ぶつかった相手 | Collision2D |
カードの例
いつ2D の物体がぶつかったとき⋯
何をする
+ 何をするかを追加
Udon では
UdonSharp では、このメソッドになります。
void OnCollisionEnter2D(Collision2D other)同じ分類のもの
- プレイヤーがぶつかったとき
- 物体が範囲に入ったとき
- 物体が範囲から出たとき
- プレイヤーが範囲にいる間
- プレイヤーが離れたとき
- プレイヤーが触れている間
- パーティクルがプレイヤーに当たったとき
- キャラクターコントローラーがプレイヤーにぶつかったとき
- 物体が範囲にいる間
- 物体がぶつかったとき
- 物体が離れたとき
- 物体が触れている間
- 2D の物体が範囲に入ったとき
- 2D の物体が範囲から出たとき
- 2D の物体が範囲にいる間
- 2D の物体が離れたとき
- 2D の物体が触れている間
- キャラクターコントローラーがぶつかったとき
- パーティクルが当たったとき
- パーティクルがトリガーに触れたとき
- ジョイントが外れたとき
- 2D のジョイントが外れたとき
- 親が変わったとき
- 子が増えた・減ったとき