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レンダラーのオン・オフ ​

表示・非表示Renderer.SetEnabled

当たり判定は残して、見た目(描画)だけを切り替えます。

見た目(レンダラー)だけをオン・オフします。オブジェクトそのものは動き続けるので、見えなくしても当たり判定やトリガーはそのまま動きます。

切り替わるのは、このアクションが動いた画面だけです。全員の画面でそろえたいときは、同期する変数を「変数が変わったとき」で受けて、その中でこのアクションを動かします(全員で同じ状態にする)。

公式の説明: Renderer.enabled(Unity)

設定

名前種類最初の値
対象Rendererのリスト
オンにするオン/オフtrue

カードの例

いつクリックしたとき⋯
何をする
レンダラーのオン・オフ⋯
対象(なし)
オンにするオン
+ 何をするかを追加

Udon では

対象ごとに、おおよそ次のコードになります({ } の中は設定の値)。

{targets}.enabled = {enabled};

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